ベビーモニターはいつまで使う?育児ストレスを減らす便利アイテム!

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ベビーモニターの使用期限は特にないため、壊れるまで使い続けることができます。

ベビーモニターを使ってみると、手放せなくなるぐらい夜の時間のストレスが減るでしょう。

いつまで使うかより、どう使うかを考える方が良いかもしれません。

今回は、ベビーモニターはいつまで使うべきか、大活躍する時期などを紹介します。

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    ベビーモニターはいつまで使える?→期限はない!

    ベビーベッドで眠る赤ちゃん

    ベビーモニターが欲しいけど、いつまで使うかわからないと購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?

    ベビーモニターは使用期限はないですし、壊れるまで使うことができます。

    そのため長い間使い続けることができます。

    新生児や幼児などにこだわらず、夜に子どもと離れることがあるなら、ベビーモニターはずっと活躍するでしょう。

    大活躍するのは新生児~2歳ごろ

    ベビーモニターが大活躍するのは、子どもが新生児~2歳ごろです。

    新生児~数か月は、うつ伏せになっていないか注意しなければいけない期間です。

    また1~2歳だと、夜泣きなどで寝ているときに起きてしまうこともあります。

    そうしたとき、離れていても子どもの様子を確認できるベビーモニターは、とても重宝します。

    子どもが大きくなっても使う場面あり

    子どもが育ち夜泣きなどしなくなっても、ベビーモニターが重宝することはあります。

    ベビーモニターは夜だけではなく、日中部屋で遊んでいる子どもも見守れるからです。

    例えばキッチンにいるとき、子どもの様子を家事をしながら見守れます。

    また夜もしっかり寝ているかなどの様子を確認でき、ママやパパは安心して過ごすことができるでしょう。

    ベビーモニターは壊れやすい?

    頬をつきながら悩む女の子

    ベビーモニターは壊れなければずっと使い続けられる、育児の強い味方です。

    しかし、意外と壊れやすいと感じることがあるでしょう。

    丁寧に扱っていれば長く使えるので、普段の取り扱いには注意が必要です。

    精密機械なので扱いに注意!

    ベビーモニターのカメラやモニターは手軽な家電ですが、精密機械でもあるので意外と壊れやすいです。

    そのため落としたり、乱暴に扱うことはしないようにしましょう。

    ショーコ
    ショーコ

    我が家も1度モニターを落としてしまったら、アンテナが折れてしまいました。それでも使えるのでそのまま使っています。

    ベビーモニターのメリット

    ブロックに書かれたメリットの文字

    ベビーモニターを使うと、育児ストレスを減らせて、時間を有効利用できるようになります。

    ここでは、ベビーモニターのメリットについて紹介します。

    育児ストレスを減らせる

    私が思うベビーモニターの最大のメリットは、育児ストレスが減ることです。

    ベビーモニターがないと赤ちゃんが寝ているとき、何度も寝室に様子を見に行き、精神的に休まることがありませんでした。

    しかしベビーモニターを使ったら、リビングやキッチンなど離れていても赤ちゃんの様子がわかるのでとても安心でき、ストレスを減らすことができました。

    ベビーモニターは夜だけでなく日中でも使えるので、ずっと精神を張り詰めていることが減り、気持ちがとても楽になるでしょう。

    集中して家事ができる

    ベビーモニターがあると、赤ちゃんや子どもと安心して離れることができるので、家事を集中して行えます。

    また赤ちゃんが動いたり、泣いたりすると、ベビーモニターがアラームなどで知らせてくれるので、危険を見逃すことも少ないです。

    そのため赤ちゃんと離れていても、集中して家事をすることができ、時間を有効に使えるようになるでしょう。

    自由時間をまったり過ごせる

    ママやパパにも休息は必要です。

    赤ちゃんが寝た後、ベビーモニターで赤ちゃんの様子を確認しながら、自由時間をゆっくりと過ごすことができるでしょう。

    赤ちゃんと離れる不安はあるかもしれませんが、赤ちゃんの様子をしっかり確認できるベビーモニターがあることで、自分の時間を大切にできます。

    ベビーモニターのデメリット

    怖い顔でにらむ赤ちゃん

    ベビーモニターのデメリットはあまりありませんが、強いて言うなら値段が高いことです。

    デメリットになる理由について紹介します。

    強いて言うなら値段が高い

    ベビーモニターの最大のデメリットは、値段が高いことでしょう。

    音声だけのベビーモニターは安価ですが、カメラとモニターがセットになっているものは、2万円前後します。

    安心して使用するには、映像でしっかり確認できるベビーモニターが良いです。

    少し高価ですが、年単位で使い続けるものなので損はないと思います。

    長く使いたいならカメラ付きのベビーモニター

    ベビーモニターのカメラとモニター

    ベビーモニターを買ったなら長く使いたいと思いますよね。

    長く使いたいなら、断然カメラ付きのベビーモニターがおすすめです。

    画像で赤ちゃんや子どもの様子を確認できるので、とても安心して使えるからです。

    ここではおすすめのベビーモニターを紹介します。

    トリビュート BM-LTL2

    赤ちゃんが寝がえりをして移動しても、自動で後を追ってカメラのアングルから外れないオートトラッキング機能が付いています。

    暗い中でもしっかり様子を確認でき、子守歌などもカメラから流すことができ、とても便利です。

    パナソニック KX-HC705-W

    面倒な設定が不要なので、すぐに使うことができます。

    子守歌の他に、胎内音などのホワイトノイズを流すことができ、離れていても赤ちゃんを画面越しでのお世話を手伝ってくれます。

    真っ暗な部屋の中でも赤ちゃんをしっかり確認できる、暗視機能付き。

    Cubo Ai Plus 

    世界初のAI搭載で顔を認識し、寝返りや布団などで口や鼻がふさがっていたら知らせてくれる優れものです。

    アプリによって睡眠管理や、自動フォトキャプチャ機能が付いていて、育児の味方プラス思い出をきろくしてくれます。

    鳥のデザインがかわいいベビーモニターです。

    ベビーモニターはいつまで使うかではなくずっと使える

    ベビーモニターはずっと使えて、育児ストレスを減らしてくれる育児の強い味方です。

    使う期間を決めずに長く使えるので、子どもが大きくなっても日中に部屋で遊んでいる様子などを確認できます。

    カメラ付きのベビーモニターは少々高めですが、買って損はないでしょう。

    育児のストレスを減らして穏やかに過ごせるように、ベビーモニターを愛用してはいかがでしょうか。

    この記事を書いた人
    ショーコ

    2022年に第1子出産し、育児奮闘中の30代半ばの転勤族妻。
    10年以上の仕事経験から、仕事で役に立てる情報、転職や地方暮らしに関する情報を発信中です。
    2回の転職経験があり、転職の悩みポイントなども紹介しつつ、転職成功への情報を紹介します。
    転勤族ならではの地方暮らしの驚き体験なども一緒に発信しています。

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